司寿司の店舗ご案内

東京都江戸川区
  中葛西3-30-11

交通手段
東京地下鉄
東京メトロ東西線
葛西駅」から282m

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旬の魚

お客様からの釣果

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お客様からの釣果頂きました!!空を飛んでいそうな「ほうぼう」、綺麗に皆既日食の様な模様が出て「ここが的ですよ」と言っている「まとうだい」
マトウダイは刺身にすると淡白で味わい深く肝と一緒に食べます。
方々は背開きにして塩水につけ干物にしてみました、聞いたことも見たこともないホウボウの干物どんな味になるでしょう!??。

 

おすすめ『とらふぐコース』お一人様7000円より承ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とらふぐコースは2人前よりご注文予約承ります。

ふぐ刺し・ふぐの皮シャブ・ふぐちり鍋・ふぐ唐揚げ・雑炊・お新香・デザート等大満足のコースです。

ふぐ料理が始めての方、ふぐはあまり味がないと思っている方はぜひ当店のふぐ料理をお召し上がりください!!

必ずもう一度食べたくなりますよ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

虎ふぐ料理

 

 

 

本日「ふぐ料理」は、天然トラフグです、刺身もさすがに旨い!ぽん酢をつけなくそのままで旨みがあります。
大きなしっかりしたプリプリ白子も入っておりましたぁ~!!
白子の上に見えるのは猛毒の肝臓です!!絶対に食べてはいけません
白子は 鍋に最初に入れて召し上がって頂きました。これまたクリーミィで最高!!
最後に召し上がって頂く雑炊はフグだけが出すことの出来る特別な旨み成分です。…
食べた方は皆さん「うまいぃ~」と思わす声を出してしまいます。
ふぐヒレは干してヒレ酒になります、1匹からこれだけの枚数が取れます。

海から春の便り「サヨリ」

 

まだまだ寒い日が続きますが、海からは春の便りです!
サヨリが美味しくなってきました、よく「腹黒い」なんて言われますが「迷惑な話よ!!」と喋れたら言うに違いありません!?でも本当に黒いですよ!

唐墨の仕込み

     今シーズンの唐墨の仕込みはこれだけです、大切に・・・寒風にまかせております。2月には美味しく出来上がりますので、お楽しみにして下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

11月の日本酒会「冬に美味しい魚達」

 

 

 

 

 

11月の日本酒会

「冬に美味しい魚達」

11月22日(土)午後7時~10時まで  会費・7,000円 

日本酒数種、その他、ワイン・焼酎もご用意しております。

献立の予定

刺 身 盛 ;ふぐ・本鮪・ミル貝・生牡蠣、等

煮魚;アカムツ

焼魚;自家製ししゃも一夜干し

寿    司 ;鮪・赤貝・平目昆布〆等

御 新 香 ;デ ザ ー ト

参加者募集中です。 宜しくお願い致します。

ご連絡おまちしております。

 

珍魚・「スギ」調理しました

珍魚;「すぎ」・・パナマ産
パナマで養殖(切り身画像)をしているそうです。
国産でも南の方では天然(魚体画像)で捕れてはいますがかなり珍しいです。
名前も『スギ』と言ってなじみが全くと言っていいほどありません。
今回の養殖ものは身質はしっかりしていましたが。・・・味があまりしない!・・これは洋食にしてソースで食べたほうがいいかもしれないです!?

今回はスギを寿司屋のオヤジが作るイタリア風にトマト風味で美味しく作ります???

珍魚;「すぎ」
ちょつと寿司屋からぬ料理を作りました。
トマトクリームチーズソースで食べてみました。
スギをさっと唐揚げにして粉チーズを乗せてグリルしました、チャービルとペパーミントを添えて・・・!?
日本酒でも白ワインでも合う味に仕上がりました。…
召し上がる勇気のある方お待ちしております!!

山陰 鳥取県の甘エビ 

大振りで甘味の深いさすがに近海の物はおいしいの一言に尽きる!

 

天然トラフグの日本酒会

今月の、日本酒会 『秋の夜長をゆるりと味わう』
まだ予約受付中です。
今回のふぐは、愛知県の天然トラフグです!!
「シーズン最初のふぐ料理」(定員15名様に限らせて頂きます。)
10月18日(土)午後7時~10時まで  会費・7,000円 (
飲み物込み)

超簡単・超旨い、イクラの醤油漬けレシピ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

10月も過ぎてくるとスーパーでも生筋子が出回ります、自家製いくらの醤油漬け作りましょう!

 

 

 

 

 

超簡単・超旨い、イクラの醤油漬けレシピ

 

☆生筋子を購入(500g位)

 

1.生筋子を目の開いたざるの様な物でバラバラとほぐす。塩水の中で丁寧にほぐしてもいいです。
2.ほぐれたイクラに、熱い(5060度)塩入りお湯をタップリ入れよく混ぜ薄皮や潰してしまったいくらの皮を綺麗に洗い流す、特に薄皮は生臭さの原因になりますので丁寧に取り除きます。2度目からは塩水で洗います、真水やお湯を使うと皮がやや硬くなります。
3.目の細かいざるにあけて、お湯を切り少し冷ます。
4.漬け汁(酒:50cc 出汁:50cc 醤油:50cc)酒を 煮きり、出汁、醤油を加えたら沸騰前に火を止め、冷ましておく。【★全部混ぜてレンジで30秒位でも可。】

 

5.漬け汁にイクラを入れ荒熱が取れたら冷蔵庫で半日から一日位で 食べ頃です。
6.あったかご飯の上に乗せると玉子の黄身の様なふくよかな魚卵・・・ついご飯をおかわり!。
☆沢山出来たら冷凍保存も出来ます。冷凍すると、お正月の逸品になりますよ!! 冷凍する際は、一旦ざるに上げ、漬け汁を切ってから小分けにして冷凍し、食べるときは自然解凍します。

 

その他の漬け汁の目安

 

醤油:10 ・・・醤油だけで漬ける場合は、パンパンになるまで吸わせないことで、とても皮がやわらかく仕上がり雑味のない、いくら本来の甘みも味わうことができます。醤油は上質なものを使いたいですね。

 

醤油:6 日本酒:4・・・甘みを抑えたすっきり感な味付けです。いくら本来の風味を味わうことが出来きプリプリ感がでます。日本酒は煮切ると幾分日持ちが悪いような気がします、アルコールの力かな?。