『8月の日本酒会』夏限定【絶品天然トラフグ】
8月の日本酒会
夏限定「天然トラフグを味わう」
冬の時季は天然は
とても高額になります
今だから味わえる
本当の美味しさ
本物のふぐを味わいください❗
8月26日土曜日午後7時~10時
会費9000円〈お酒飲まない方7000円〉
【15名様限定】
各地夏酒と醸し人九平次、磯自慢、等
献立の予定
【刺身盛り合わせ】虎ふぐ、本鮪、アワビ、等
【虎ふぐしゃぶしゃぶ鍋】
【ふぐ雑炊】
【ふぐ唐揚げ】
【寿司】等
ご連絡お待ちしております。
司寿司主人
7月の日本酒会のお知らせ
旬の新子を味わい
夏ふぐを堪能しませんか❗
7月22日土曜日午後7~10時まで
会費8000円〈お酒飲まない方6000円〉
【15名様限定】
各地夏酒と九平次
【献立の予定】
刺身盛り合わせ、鮎塩焼き
〈寿司〉新子、穴子、鮪、海老
等、夏らしい料理を味わいください❗
【新子は江戸前寿司の華】
今、僅な旬が始まりました❗
江戸前寿司職人の心意気と熱い思い入れ
江戸前寿司の代表のコハダは
出世魚として、新子、小肌、ナカズミ、
コノシロと名前を変えて成長します。
寿司職人の世界では特別大切な魚として
の地位を占めます。
3~4カ月のコハダの稚魚のシンコは
晩秋から冬の旨さの旬「コハダ」とは
一線を画した世界です❗
初物に対する江戸っ子の憧れは旬を殊更に強く愛でるのです。
寿司職人とお客様達との「阿吽の心」見栄、誇り、意地、心意気を「新子」はこの時期だけに
味わう事が出来るのです。
6月の日本酒会 のお知らせ『初夏の風』・「城下カレイ」
日本酒会のお知らせ
幻の魚「城下鰈」食べた事がありますか?
食通を唸らせる極上の味わい
6月の日本酒会 『初夏の風』
平成29年6月24日土曜日 午後7時より10時まで
会費;8,000円 (15名様限定・お酒飲まない方6,000円)
日本酒: 初夏のお酒たちと「醸し人九平次」
献立の予定
刺身盛合せ; 城下カレイ刺身・ 近海生本鮪、天然岩カキ、イカ、赤貝、等
鮎の塩焼き・煮魚・冷し茶碗蒸し
寿司; 鮪、穴子、車海老、コハダ、等
お吸い物 ・香の物 ・デザート
ご連絡お待ちしております。
司寿司主人
「城下かれい」は4月から9月くらいにかけてがシーズンです。
特に5~7月頃が最も美味しい時期といわれます。
■食通を唸らせる極上の味わい
大分県日出町(ひじまち)にある日出城址の下に広がる海には、
海底から真水が湧き出している海域があり、
そこで獲れるマコガレイが非常に美味だったことから、
日出産のマコガレイを「城下(しろした)かれい」と呼ぶようになりました
将軍にも献上された誉れ高き高級魚「城下かれい」の美味しさは
古くから知られ、江戸時代、日出藩において特に珍重された歴史を持ちます。
当時は一般の人々が口にすることができなかった「殿様魚」
参勤交代の際には将軍家へ干物を献上し、4年に1度の閏年には
端午の節句に間に合うように生きた「城下かれい」を江戸まで運んだといわれます。
2月の日本酒会のお知らせ。
「恵方巻き」ご予約受付中
2月3日は当店自慢の恵方巻き
具沢山です!!











